取り組み事例

「EUCALIA」とは?

EUCALIA(ユカリア)ではフレンドシップ・ミ―ティングという名称でフォ―ラムを開催しています。
グループ内で課題となっていることを議論し、検証の報告を実施したり、同一地域内での意識統一のための場として活用したり、その活動を活発に行っています。

フレンドシップ・ミ―ティング ア―カイブ

フレンドシップ・ミ―ティングでは以下のような議題をディスカッションしてきました。

第12回 2016年7月
会場:虎ノ門ヒルズ 虎ノ門ヒルズフォーラム
―記念講演 「インセンティブではなく村社会形成が医局と地域医療活性化の要 :慈恵医大外科での取り組み」
 東京慈恵会医科大学 医学部 外科学講座 統括責任者
 血管外科 教授
 大木 隆生 先生
―セミナー「『健康経営』と病院経営」
 東京大学 政策ビジョン研究センター 健康経営研究ユニット 特任教授
 九州大学 名誉教授
 尾形 裕也 先生
―診療最前線の取り組み 「整形外科とリウマチ内科で挑む慢性疼痛 〜仙腸関節から広がる新視点〜」
 独立行政法人 地域医療機能推進機構 仙台病院 整形外科 / 腰痛・仙腸関節センター
 黒澤 大輔 先生
医療法人総志会 宗像靖彦クリニック 理事長・院長
 宗像 靖彦
第11回 2016年7月
会場:虎ノ門ヒルズ 虎ノ門ヒルズフォーラム
―記念講演 「外国人観光客3,000 万人時代を迎えて 〜観光医療の課題〜」
 学校法人 獨協学園 理事長
 獨協医科大学 名誉学長
 日本私立医科大学協会 会長
 国際観光医療学会 理事長
 寺野 彰 先生
―セミナー「高齢化社会への対応 〜生涯現役社会の構築を目指して〜」
 経済産業省 商務情報政策局 ヘルスケア産業課 課長
 江崎 禎英 氏
―キャピタルメディカの取り組み
 株式会社ビーグル
 EUCALIA TOUCH
 株式会社シンクマーケット
 PB・OEM の取組み
 株式会社NCM
第10回 2015年7月
会場:虎ノ門ヒルズ 虎ノ門ヒルズフォーラム
―記念講演 「日本発のウイルス療法の臨床開発」
 東京大学医科学研究所・先端医療研究センター
 先端がん治療分野 教授
 東京大学医科学研究所附属病院 脳腫瘍外科診療科長
 藤堂具紀 先生
―講演「ヘルスケア事業の10年の振り返りと今後の展開について 〜Capital Medicaが
 見ている可能性〜」
 株式会社キャピタルメディカ取締役 原享弘
―キャピタルメディカの取り組み
 株式会社メディカルプロパティ
 株式会社NCM
 EUCALIA TOUCH
 Beagle Medica & EUCALIA System
 EUCALIA 事務局
第9回 2014年9月
会場:虎ノ門ヒルズ 虎ノ門ヒルズフォーラム
―記念講演 「これからの日本の医療と医学の考え方:臨床医学の多文化性」
 自治医科大学 学長 永井良三 先生
―キャピタルメディカの取組について
 経済産業省補助金事業報告(インドネシアがん化学療法センタ―実証調査事業)
 Beagle事業の紹介(臨床試験電子化ソリュ―ション事業)
 プライベ―トブランド事業の紹介
 シンクマ―ケットの紹介(人材紹介事業)
 情報端末事業の紹介(患者向けベッドサイド端末EUCALIA TOUCH)
―ディスカッション「10年後の経営アイテムを考える」
第8回 2013年6月
―高齢者医療 〜予防から看取りまで〜
―取り組み課題の進捗報告
 サ―ビス付き高齢者向け住宅
 臨床研究
 患者様向け情報端末(EUCALIAタッチ)事業
―海外事業の展開
資料:参加病院の事例(抜粋)
第7回 2012年6月
―高齢者と向き合う医療・介護のあり方
―賢人会議の取組と構想
資料:岡山西大寺病院の事例
資料:平病院の事例
第6回 2011年9月
―災害時の病院における危機管理
―病院リハビリテ―ション 〜リハ機能強化策の導入プロセスと事例紹介〜
第5回 2010年9月
―病院経営のグランドビジョン実現に向けた取組
第4回 2009年7月
―経営組織の考え方 〜組織研究から、優れた組織を探る〜
―コミュニケ―ション診断を活用した組織運営法
第3回 2008年11月
―これからの診療報酬改定と医療経営
―金融機関が医療機関を見る視点
―看護管理者の経営視点
第2回 2008年3月
―北米の医療BSC視察報告
―戦略的な予算編成とモニタリング
第1回 2007年10月
―各病院の紹介と課題
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